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業界への提言

業界への提言

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~2012年6月~

みなさん,こんにちは。

豆蔵ソフト工学研究所の所長の羽生田栄一(はにゅうだ えいいち)です。ここしばらく発行が滞っておりましたが、豆蔵ソフト工学ラボ(愛称:豆蔵コラボ)における情報発信を再開させていただきます。

2012/06/26

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~2010年10月~

2010年の猛暑も過ぎ去り、ようやく過ごしやすい秋がやってきました。豆蔵の技術情報発信サイト『豆蔵ソフト工学ラボ』ですが、しばらくお休みをいただいていましたが、この10月からリニューアルして再開いたします。

2010/10/15

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~6月号~

2010年度もスタートし、ゴールデウィークも終わってそろそろ梅雨が気になる時期になりましたが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。本年度初の最新号の豆蔵コラボ記事をお届けいたします。

2010/06/03

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~12月号~

豆蔵ソフト工学ラボ所長の羽生田です。あっという間に2009年もいよいよ年末の12月になってしまいましたが、最新号の豆蔵コラボ記事をお届けいたします。

2009/12/03

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~10月号~

いま豆蔵の社内ではいくつかの勉強会が行われています。いくつかは本当にインターナルなもので社員のスキルアップを目的として若手を中心に集まって実施しているものです。

2009/10/02

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~7月号~

通算5回目の豆蔵ソフト工学ラボ(愛称:豆蔵コラボ)における情報発信をさせていただきます。最近、豆蔵では社内SNSというのを始めました。いわゆる情報の共有化とかナレッジマネージメントなんかよりもずっと緩い形のコミュニケーションの場の確保という意味合いがあります。教育講師やソフトウェアコンサルタントとしてお客様のサイトを飛び回っているエンジニアの社員やスタッフの間でちょっとした息抜き・ちょっとした言葉のやり取りを相互に交わせるようなカルチャーを作りたいという思いからです。

2009/07/07

クリエイティブなエンジニアスタイル5カ条
第5条:常にスタイリッシュでカッコよく生きるべし

要求開発とは、ビジネスを「見える化」し、IT化すべき箇所をできるだけ早く定め、そこに必要とされる要求を決めていく活動ことである。要求開発はビジネス開発と言っても過言ではない。クリエイティブなエンジニアスタイルとして、なぜ要求開発まで踏み込むべきなのか説明しよう。

2009/07/07

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~4月号~

通算4回目の豆蔵ソフト工学ラボ(愛称:豆蔵コラボ)における情報発信をさせていただきます。花見の季節が終わり桜が散って、今はまさに新緑の季節。経済的な環境に顕著な変化は見られませんが、それでもミドリはいっとき、心を和ませてくれ、自然の力を感じます。新緑の下で、若い新入生や新入社員のフレッシュな顔も輝いています。彼かに希望を持って挑んでもらえるようなそんな業界、社会にしていこう、と私自身も気持ちを新たにすることができました。

2009/04/22

クリエイティブなエンジニアスタイル5カ条
第4条:要求開発まで踏み込むべし

要求開発とは、ビジネスを「見える化」し、IT化すべき箇所をできるだけ早く定め、そこに必要とされる要求を決めていく活動ことである。要求開発はビジネス開発と言っても過言ではない。クリエイティブなエンジニアスタイルとして、なぜ要求開発まで踏み込むべきなのか説明しよう。

2009/04/22

ご挨拶
ソフト工学ラボ 編集前記~2月号~

早いもので,豆蔵ソフト工学ラボ(愛称:豆蔵コラボ)における情報発信も3回目を迎えました。その間,米国経済に単を発した世界同時不況は日本にも大きな影響をじわじわと及ぼしていますが,日本政府は自民党の求心力の低下と相俟ってしっかりとしたメッセージを国民に対して世界に対して発信することができないでいるようです。言葉に対する信頼が失われています。

2009/02/24

クリエイティブなエンジニアスタイル5カ条
第3条:プロジェクト内で常にサービス精神を発揮するべし

今回は第3条「プロジェクト内で常にサービス精神を発揮するべし」を説明する。クリエイティブな仕事をチームで行うには、プロジェクトチームのモチベーションを盛り上がらせることが重要なのである。

2009/02/24

ご挨拶
豆蔵coラボ新年のご挨拶

みなさん、あけましておめでとうございます。2008年12月に、豆蔵社内にいわゆるヴァーチャル組織として「豆蔵ソフト工学研究所(通称:豆蔵coラボ、コ・ラボ)」を立ち上げ、その情報をこうして皆様に発信できるようになりました。今年はこの研究所をコラボの場として育てていきたいと考えておりますので、ぜひともよろしくお願いいたします。

2009/01/13

クリエイティブなエンジニアスタイル5カ条
第2条:モデリングは走りながら実践の中で身につけるべし

前回は第1条「納得感のある開発手法を身につけるべし」について書いた。今回は第2条「モデリングは走りながら実践の中で身につけるべし」を説明する。まず、モデルとはいったいどのようなもので、何のために行うのか説明しよう。

2009/01/13

ご挨拶
豆蔵ソフト工学ラボ立ち上げについて

みなさん、こんにちは。豆蔵ソフト工学研究所の所長の羽生田栄一です。この度、豆蔵社内にいわゆるヴァーチャル組織として「豆蔵ソフト工学ラボ(通称:豆蔵coラボ、コ・ラボ)」を立ち上げました。

2008/11/17

クリエイティブなエンジニアスタイル5カ条
第1条: 納得感のある開発手法を身につけるべし

そもそもITエンジニアは、現代の匠になるべき。しかし、残念ながら現在のソフトウェア開発は多くの人が過去の職人気質を捨て去り、サラリーマン化しすぎてしまい、ビジネスの価値を高める最適なソフトウェア開発の姿を自ら描くことをしていない。

2008/11/17

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